IBT International Communication & Information
EnglishKoreanChinese
会社案内
Welcome to IBT
会社概要
マネジメントチーム
地図
業務概要
コンサルテーション
戦略的コンサルテーション
e-ガバメントソリューション
e-ヘルスケアコンサルテーション
インキュベーション
ビジネスサポート
翻訳
通訳
調査・研究
海外パートナー
リクルート
顧客・提携先
サイトマップ
Mail
インキュベーション
top page

IBTでは、人的ネットワークおよびビジネス・インキュベーション・ネットワークと連携して、総合的なITベンチャー支援を行っております。

1. 国際的なインキュベータ事業の調査・研究

  • 世界各国のビジネス・インキュベータ現況の調査・研究
  • オンキャンパス・インキュベータおよび産学連携等の調査

インキュベーション研究調査事業の一覧表へ

2.インキュベータ事業の開発および運営管理支援

  • インキュベータおよびアクセサレータ開発の立案・設計および運営コンサルテーション
  • インキュベータ・マネージャーおよびスタッフのジョブ基準設定支援
  • 入居企業選考・評価に関する基準設定等のコンサルテーション
  • インキュベータ・サービス内容の指導等のコンサルテーション
  • インキュベータ管理・運営のコンサルテーション

インキュベーション実績の一覧表へ

3.ベンチャー・サポート

  • スタートアップ企業の経営安定と成長支援のコンサルテーション
  • グロース・ステージ企業のマーケティング・営業支援
  • 大手企業のスピンオフのグローバル・インキュベーション指導

4.インキュベーション総合支援プログラムの提供

  • 起業家教育セミナーの企画・運営
  • インキュベータ・マネージャー育成研修

インキュベーション実績の一覧表へ

インキュベーション研究調査事業の実績
年度研究・調査概要
1999POTプログラムに関する報告書
(財)日本立地センター
フィラデルフィア市のポート・オブ・テクノロジー(POT)は、ペンシルベニア州、ベン・フランクリン、フィラデルフィア市などの出資により設立された最先端テクノロジー・インキュベータである。ペンシルベニア州におけるスタートアップ企業の総合支援システムに関する現地レポート。
2000産学連携成功事例に係わる調査
(財)日本立地センター
地域コンソーシャム研究成果、LL事業の取り組みによる産学連携による事業化の成功事例についての調査を実施し、わが国の新規事業創出機関におけるインキュベーション活動を充実させて行くための課題および産学の役割分担の検討を行った。
2001海外進出支援機関における技術連携実態調査
新エネルギー・産業技術総合開発機構
新事業創出に不可欠なテクノロジー基盤の新事業創出を支援するインキュベータの支援体制の現状と動向について、北米を中心とする先端技術産業の集積する地域(サンノゼ・オークランド・シリコンバレー・フィラデルフィア・デラウェア・ボストン)についての調査を実施した。
2002欧州における国際産業技術交流調査
(財)日本立地センター
インキュベーションの目的は、各国の情勢や地域の経済社会状況に負うところが大きい。技術移転機能有効的に活用する先行事例として、欧州(ドイツ・フィンランド・イギリス)のビジネス・インキュベータの運営、技術移転、市場開拓、人材育成等の総合的な支援機能の現状と動向を調査し、インキュベータの進化の歴史を追うとともに、現況におけるベスト・プラクティス、経済的インパクトの大きさ、各国の政府機関の関与方法について明らかにした。
2003県内ビジネス・インキュベータの支援機能の充実に関する調査
(財)やまぐち産業振興財団
山口県における総合的なビジネス・インキュベーション環境の一層の整備に資することを目的として、山口県内のビジネス・インキュベータの実情および県外の創業支援機関による支援事例の調査を実施した。
産学連携の先進地域としての中国主要都市に関する調査研究財団法人企業活力研究所
(財)企業活力研究所
北京・天津・上海・武漢の主要4都市における先進的な産学連携モデルの調査と地域ごとの産学連携の比較分析を行った。中国の産学連携の成功事例と課題から、日本型大学発ベンチャー創出を成功に導くため鍵を探り、産学官の役割分担の検討に資することを目的とした調査研究。
インキュベーション実績
年度概要
1999年7月Silicon Valleyオフィス開設
東京、Silicon Valley、Philadelphiaの3拠点にてITベンチャーのグローバル事業の戦略的支援を展開
1999年7月第1回 日米VB/VCとのマッチング開催
日本のベンチャー企業と米国VCの MDG(Multimedia Development Group)とのマッチングを開催。(参加企業:電脳隊、プライムシステム、エルミックシステムなど)。
1999年10月POT(ポート・オブ・テクノロジー)の開所式とPOT会議への参加
1999年10月、UCSC(ユニバーシティ・シティ・サイエンス・センター:フィラデルフィア市)を母体テクノロジーインキュベータの開所式とPOT会議が開催された。会議では大学におけるR&D成果の事業化、国際連携によるベンチャー企業の海外展開支援などについて、ベンチャー育成とインキュベーション環境について活発な意見交換が行われた。日本からは13名(通産省環境立地局、JAMBO、北九州市、宮城県、JETROサンフランシスコセンター、岡山大学、東京国際大学、IBTより2名)の訪問団が参加した。
2000年4月「シリコンバレー流ベンチャー企業の成長支援」をテーマとしたITセミナーとワークショップを開催
米国進出を狙う日本のベンチャー企業の支援を目的として、シリコンバレーで活躍するMDG(Multimedia Development Group)の専門家を招聘して、セミナーとワークショップを開催。
2000年9月第1回 起業家支援人材育成講座開催の支援
インキュベーション・マネージャー養成講座(目利き講座)(3日間)を開催(仙台市)。県産業技術総合センター、東北テクノアーチなど「みやぎ地域産業支援機関連携推進協議会」を構成する24団体や県内企業、民間シンクタンクなどの関係者30名が参加した。講師は、POT(フィラデルフィア市)よりインキュベータ・マネジャーより招聘。
2002年1月第2回 起業家支援人材育成講座開催の支援
2000年に引き続き、仙台にて起業科支援人材育成講座開催を支援。東北6県を含む創業支援関係者を対象として、起業家支援人材育成講座開催の支援(2日間)を開催。講師は、POT(フィラデルフィア市)よりインキュベータ・マネジャーより招聘。
プログラム  1.基調講演 リスク分析と資金調達 2.パネルディスカッション メンターの重要性(日本におけるメンター育成の組について
2002年インキュベーション総合支援プログラムとして、やまぐちITビジネスセンター入居の企業を対象として経営向上を支援(財団法人やまぐち産業財団法人)
2003年やまぐちITビジネスセンター入居の企業を対象として経営向上を支援
2004年やまぐちITビジネスセンター入居の企業を対象として経営向上を支援
ページトップへ